拙社それがしにござる
When there's no getting over that rainbow
When my smallest of dreams won't come true
I can take all the madness the world has to give
But I won't last a day without you
あの虹をわたることができなくても
ほんのささやかな夢さえ叶わなくても
避けられぬこの世の狂気をやりすごすことはできる
でもあなたがいなければ、私は1日だってもたない
(The Carpenters・拙訳)
ところで、僕は前から思ってるんだけど、「弊社」のかわりに「拙社(せっしゃ)」って言ってみたらどうなんだろう。意味的にはそう離れていないと思うのだが。
「御社が抱えておられるプロブレムは、拙社のご提供するソリューションによって氷解するものと思われます」
つうかさー、クソ啓発でなにかが解決できるわけ? 啓発する対象がクソで、啓発しようとする側がクソじゃ、それはクソ啓発にしかならないと思うんですけど。クソがクソを啓発してもクソの自乗になるだけっつうかさー、クソをどれだけ積み上げてもそれはクソっつーかさー。クソは結局どこまでもクソだよね。
あ、いかん、口が滑った。
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/181870/40124398
この記事へのトラックバック一覧です: 拙社それがしにござる:





コメント