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2009年7月29日 (水)

僕のローマ字日記(※ローマ字不使用)

 大江戸線から山手線に乗り換えるとき見かけたちょっとかわいい女の子が電車の中で読んでいた小冊子には大きな明朝体の文字で「○○○○」と書いてあって、僕はとっさにこれは○○○○にちがいないと思ったんだ。彼女は熱心にその○○○○を○○していて、僕が「○○、○○○○○○として、○と○○するのはどう?」と言ってみたら、彼女は○○○いて、○○で○○を○○るや否や、僕の○○を○○○んで、○○が○○するまで○○○○○○○○

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